2017年7月 8日 (土)

医者に行くと検査したがる無駄と、薬局でいちいち名前を書く面倒くささ

今日、内科に言ったら、唐突に血液検査すると言う。
さっき、「今年の健診はあったのか」と聞かれたので「あった」と答えたのに、結果を持って来るよりも自前で検査して点数を稼ぎたいらしい。

先月、泌尿器科に行ったら同じやりとりがあった。
こちらは「健診の結果を見せてほしい」と言い、重複するような検査はしなかった。
内科の医者が「(血液検査するのは)データがないので」と言うが、同じく結果を持参すればいいだけの事。
無駄な検査で自分も健康保険からもお金が消えていく。
薬局では初めてだといちいち名前も住所も全部書く。
個人情報や処方のデータが薬局の店頭のパソコンに入っているためだが、随分と無駄な事をしている。
地震で非難を余儀なくされると、病院のカルテも処方データも地元に残されて、避難先では取り出すことができない。
カルテもレントゲン等の写真なども処方も病院・薬局で共有してほしい。
全国どこでも取り出せるし、無駄は減る。
データをもとに他の医者や、将来的にはAIの判断も仰げる。
ぜひ、オンライン網で医療データの共有を実現してほしい。

2017年5月 5日 (金)

チャラン・ポ・ランタンのかわいさとアコーデオン

アウトデラックスと今夜くらべてみましたにチャラン・ポ・ランタンが出演していた。

逃げ恥は何度か見ていたのに、チャラン・ポ・ランタンがOPを歌っていたのに気がつかなかった。

内気で面白い姉の小春と、社交的なもも。

対照的な2人だが、仲はよさそう。

コンサート情報を見たらどこも完売で、結構売れているじゃんか、と思った。

これで全国に顔は売れただろうなぁ。

CMもいつか出れるかも。

2017年5月 1日 (月)

機械姦暴行はうるさ過ぎて抜けなかった

機械姦暴行がDMMから届いた。

パッケージの実物を見て、「これは多分、自分に合わないのを買ってしまったような気がする」と思った。

アダルトビデオを何本も買っていると、経験的に判ることがある。

・1人の監督が制作する作品は、他の作品を買っても中身はほぼ一緒。多少、入れる内容に違いはあっても、精神的なものは変わらないのでフィーリングが合わない監督とは合わないし、合う監督とはとても合う。

・ツイッターで女優さんを撮った素材を見たので、この作品に入ると思っていたら、入っていなかった。今後発売される作品の素材も一緒に撮ったんだという事を知った。

まるかつ監督は、合う合わないで言えば、合うほうのカテゴリーには入っているが、それでも1本の中の2割のシーンが自分の趣味に合えばヒット作と思っている。

頭から尻まで作品全体が自分好みなんて作品にはお目にかかったことがない。

機械姦暴行は、最初から「うるさい映像だな(^^;」と終わった感があったが、最後までうるさかった。

相澤ゆりなさんは責めは嫌いだったが、なんかこう悶え方が好み。体型も好き。声もいい。

セーラー服で縛る作品が出たら、買いたいと思う。

2017年4月18日 (火)

魔女狩り拷問牢夫の目の前で奪われた初夜 のパッケージは趣味悪い

シネマジック まるかつ監督の「魔女狩り拷問牢夫の目の前で奪われた初夜」のパッケージ写真がツイッターにアップされた。

毎度の事ながらご自身でデザインされたそうだが、気に入らない(^^;。

北島玲さんはキレイでよさそうだが。

まるかつ監督のパッケージで何が嫌いかといえば、ぐちゃぐちゃに写真を並べることだ。

王道は、パッケージの表に女優さんの1枚写真、裏はシーン毎の写真を並べることで、シネマジックらしいデザインといえば、コレ。

漫画で言えば、1ページにコマが多すぎて何も印象が残らない。

その上、主となる女優さんの顔がひどい。

手間は掛かってもパケ写は撮ってほしい。

北島玲がきれいに縛られた写真を表にする、これだけがなぜできないんだろうか。

あのぐちゃぐちゃなパッケージだけで買う気が失せる。

最近のシネマジックはまるかつ監督の作品に限らず、どれもパッケージはひどい。

アタッカーズを見習え。

作品数を減らして、ちゃんとしたものを作れ。

監督がダメなのか、会社がダメなのか、お客がダメにしたのか。

うんざりする・・・。

2017年4月12日 (水)

シネマジックのサイトがリニューアル お客さんを呼ぶには?

アダルトビデオの販売のシネマジック(http://www.cinemagic.co.jp/)がサイトがリニューアルした。
色々と思うことがある。

・全体に動作が重い。
・リニューアルの理由はサイトでの販売強化なんだろうけど、サンプル再生に会員登録が必要となった。だが、これはフリーで見れる方がいい。サンプルは配るもので、個人情報と引き換えに見るもんじゃない。「せこっ」と思ってしまった。

・会員登録するメリットが見えない。もともとシネマジックのDVDを買う頻度は年に1枚あるかないかまで落ちている。
買わない理由は簡単で、趣味に合う作品がないからだ。
説明にあるような文言で釣られるほどユーザーは甘くないと思う。
「会員登録をすると便利なMyページをご利用いただけます。
また、ログインするだけで、毎回お名前や住所などを入力することなくスムーズにお買い物をお楽しみいただけます。 」

最初の4ヶ月間に会員登録すれば、「シネマジックの年間タイトル総集編」をプレゼントとか、餌をまかないといけない。
メーカーのサイトでDVDを買ったお客さんには、今後出す作品の1シーンをリクエスト(シチュエーションやストーリー、服装や責めるパターンとか)できるとか。アイデア次第では買わせるモチベーションになる。

・レーベルがたくさん並んでいるが、だんだんと内容が同一化して見分けがつかない。一新してお客さんに判りやすくすることが第一。それによって内容がお客さんの嗜好と合わせ易くなるし、次作も同一レーベルなら安心して買える。
レーベルが違っても内容が重複してくる理由は売上に結びつかないと次作が出せないからだろう(ある意味当たり前だが)
凌辱や絡みがないと売れないってこともあるだろう。
しかし、着衣とか緊縛にこだわりのある私とかは、男優のチ○ポを出すシーンはなくても良い。基本的に女優さんが縛られて悶えているシーンだけの構成でもいい。
たとえば、
レーベルA 従来のイモ天+その内容を引き継いだ作品(絡み一部あり)
レーベルB 緊縛、着衣やパンプスなどのフェティッシュ系を混ぜた作品(絡みは基本的になし)
レーベルC ストーリー重視や凌辱シーンのある作品(絡みあり)
レーベルD 顔責め、鼻責め、食い物をゲロさせたり顔や体に食品をぶちまげるような、女優さんの姿を壊す作品(絡みはあってもなくてもいい)
レーベルE スカトロ

掲示板のせいなのか、顔責め、鼻責めを取り入れる作品を非常に増やしたのがシネマジックの作品を買わなくなった理由だ。たとえそれらの汚いシーンが作品の一部としても、いちいち汚いシーンを飛ばすのが億劫だし、買う気が失せる。お客さんの声というが、書き込まない大半のお客さんは辟易していると思う。女優さんは緊縛でも綺麗に撮ってほしい。

個々のレーベルには売り上げの差が出てくるだろうが、回収を優先するレーベルと、企業イメージを作るレーベル、固有種のお客さん向けのレーベルをまとめて利益を出すようにしてほしい。

・1作品に入れる要素が多すぎる。全方位に打ちまくっているが、どれも中途半端で満足できない。引っかかりは多いほうが手に取るお客さんは増えるだろうが、みんな不満になりそう。全員が満足する作品はできないので、これは任せとけって専門店化するほうがいいのでは。→レーベルごとの専門化

・カット割りに迷いを感じる。局部を映して欲しい人と全身を映して欲しい人がいると思うが、全体的に映してほしい。

私はすごくストレスが溜まるシーンが多い。足フェチというのか、靴フェチだから(^^;。足を縛ってカメラのフレーム外ではどうも満足できない。

・DMMはとても便利でラインナップが良いので、だいたいここで済まている。アダルトメーカーの個別サイトに行って買う理由がありますか?(理由を作れますか?)ということ。
販売チャンネルを増やしたから利益が増えるとは思えない。投資の無駄である。
会員登録してくれたお客さんには(勝手に抽選して)毎月1名に1枚好きなDVDをプレゼントするとか。

・緊縛重視の作品では緊縛師が全面に出てくる作品があるが、あれほど扱いに困るものはない。実用にならない(抜けない)し、おかずにするにはギチギチに縛り過ぎてどう反応するのが正解なのか判らない。
鑑賞のために緊縛を買うわけではない。あくまで実用目的なので、使えないのはいくら高名な緊縛師だろうが役立たずだ。

・これくらいの内容で良いと言うひとつのサンプルは
コスプレ緊縛サークル ROCOMYTH ROCO-6
サイト 新北斗七星 ここは写真の紹介だが、こんな女性が縛られて耐えるシーンのみで形になるんだ、と思っている。

色々と書いたが、良い作品ができるように、会社が続くように願っています。

緊縛してほしい女優さんは「永瀬あき」さんがいいな。

すこしだけふくよかで、亀甲縛りするとちょっとだけ食い込んだ縄がすごくきれいに見えそう。局部にバイブかローターを入れられて悶えているシーンを見たい。セーラー服+三折りソックス+ストラップシューズ、またはOL服+パンプスでベスト!

よろしくお願いします。

機械姦暴行 をDMMで予約した

機械姦暴行はパッケージがガチャガチャしすぎているので変えたほうがいいと思うのだが、見たいので予約した。

おかずになるシーンがあるといいけどなぁ。

相澤ゆりなさんの出演シーンはセーラー服を着て立ち縛りだけでいい(^^;。

そこをばっさりカットされていたら、すぐに売り飛ばし候補にする予定。

セルDVDは1枚の価格は下がってきたが、まだまだ高い。

DVDで売る一方で、各女優さん毎、シーン毎に分けた動画販売をしてほしい。

「相澤ゆりな セーラー服の縛りシーン」20分で800円くらい?。

裸で機械に責められているシーンは買わない。興味ないから。

ファイルを売ると違法アップロードされるとか心配はあるだろうが、今でも深刻な違法アップロードしたファイルを手に入れる人らはもともとお金を出さない。

なので、今持っている素材を活かして、趣味嗜好に合わせた動画にしたらどうか。

私は、緊縛、ソックス、セーラー服、パンプス、ストラップシューズ、OL、バイブのキーワードのどれかが掛かっていれば作品に興味を持つので、ぜひそのカテゴリーの作品が増えてくれることを期待している。

ストリーミング配信は嫌いだ。

何も残らんし、ファイルも何もないのは気に入らない。それとストリーミング配信のチャンネルで出てくるラインナップを見た事があるが、興味を持てるのがない…

「くりいむレモン」のSF超次元伝説ラルにインスパイアされて作ったつもりです」とまるかつ監督がついーとしていたが、アニメを下敷きにするなら「聖獣伝 ツインドールズ」にして欲しかったなぁ。

2017年4月 8日 (土)

マツコ&有吉 かりそめ天国は、長くはない感じ・・・

怒り新党が終わり、マツコ&有吉 かりそめ天国が始まった。

怒り新党が何となく尻つぼみで終わった感じをそのまま引き継いだような、ぱっとしない番組になっていた。

テーブルの上には安っぽい器にただの水。お菓子ちゃんもいない。

天国感がどこにもない。

内容は、もやっとしていた。

やっぱり夏目アナの存在が大きかったと今さらながら感じる。

怒り新党が始まった頃と違って、マツコと有吉の2人は他に番組をたくさん持つようになった。

かりそめが終わっても、痛くはないだろう。

ムリに引っ張らなくてもいいように思えた番組。

歳を取ったせいか、NHKが良くなってきた。

民放にしてはシンプルな構成でうるさくない。

演出が過剰でない。

頑張らない番組がいい。

2017年4月 3日 (月)

「坂上忍が涙で訴え、小林麻耶へのネット中傷」とあるが、坂上は中傷が過ぎるだろ

坂上忍は嫌いなので、この人が出ている番組は見ない。

ネットに、「坂上忍が涙で訴え、小林麻耶へのネット中傷」とあったが、坂上氏が言うと途端に「はい、そうですか」とは言えなくなる。

理不尽な理由で個人を叩き、不条理な正義を振りかざしているくせに小林麻耶には同情なのだろうか。

小林麻耶には何とも思わないが、坂上が言うと叩きたくなる。

実際には何もしないけど。

坂上はどうにも好きになれん・・・。

最近は好きも嫌いも特にない場合が増えてきた。

そんな事を時間を費やすのは凡人、暇人。

時間を潰すことよりも、使う事を考える。

春先の疲れ

日曜日は13時に起きた。土曜日は11時に起きた。

週末のリズムを崩すと平日に影響が出るので8時台には起きるようにしているのだが、今週は疲れが出ているらしい。

キタサンブラックが勝ったのを見た後、16時から18時までまた寝てしまった。どうしたんだろう。

そういえば、こじはるの三連単5頭ボックスも今年はあまり調子がよくない。

春先には例年、ふくらはぎが寝ている時につる(こむら返り)とかがあるが、今年はない。

花粉症がこの数年出て来ていたが、今年は随分と軽い。症状があるのかないのか判らないくらい。

今は27時になっているが、今日は日中に3時間から起きておらず、18時からやっと動きはじめたので全然眠くない。

体重は74キロから73キロ。4月末は健康診断があるので、体重を減らさないといけないかも。

73キロくらいにはしたい。

標準体重は75キロくらいなので、肥満とかではない。

今週週末は花見はできなかったが、4月8日は花見ができるかもしれない。

死ぬまであと何回、花見ができるだろうか?

90歳まで生きるとしたら37回。

結婚はできているだろうか?

自分の子供は生まれているだろうか?

今振り返っても40歳代の10年間を転んでしまったのが悔やまれる。

過去を蒸し返しても何にもならん。

明日を楽しくすることを考えないと。

さて、何をする?

劇的ビフォーアフターのさだまさしのリフォームはすごかった

劇的ビフォーアフターにさだまさしさんの詩島のリフォームが出ていた。

3500万円なのだが、何棟も壊し、母屋を改造していた。

劇的ビフォーアフターの改造は番組としては面白いが、自宅だったら勘弁してほしい設計・改造もある。

根本的に依頼主に応えていないと思うケースもあるし、ぶっ飛び過ぎて嫌な家に見えるケースもある。

今回の詩島の場合は芸能人の家のせいか、若干無難な改造をしていたように感じた。

3500万円であれだけいじるのは結構大変。

リフォームではなくて、建て替えもしているし・・・。

借金を返して既に何年も経っているし、年収を考えると3500万円をねん出するのは楽なもの。

やっと思うようにできる時間がやってきたのかも。

島だが、・・・これにはさほど惹かれない。

行き来が面倒だからだ。

運搬費もかかる。

宅急便は個人所有の島に届けてくれるとは思えない。

郵便は届くのかな?

水道、下水だって大変。

島に電気をひくのも大変。

ガスを持ってくるのも大変。

地面続きの場所が一番良い。

自分の老後はどこに家を持つかなぁ。

都会のほうがいい。

田舎は不便。

難しい。

«怒り新党の最終回は夏目アナに全く触れず