« 魔女狩り拷問牢夫の目の前で奪われた初夜 のパッケージは趣味悪い | トップページ | チャラン・ポ・ランタンのかわいさとアコーデオン »

2017年5月 1日 (月)

機械姦暴行はうるさ過ぎて抜けなかった

機械姦暴行がDMMから届いた。

パッケージの実物を見て、「これは多分、自分に合わないのを買ってしまったような気がする」と思った。

アダルトビデオを何本も買っていると、経験的に判ることがある。

・1人の監督が制作する作品は、他の作品を買っても中身はほぼ一緒。多少、入れる内容に違いはあっても、精神的なものは変わらないのでフィーリングが合わない監督とは合わないし、合う監督とはとても合う。

・ツイッターで女優さんを撮った素材を見たので、この作品に入ると思っていたら、入っていなかった。今後発売される作品の素材も一緒に撮ったんだという事を知った。

まるかつ監督は、合う合わないで言えば、合うほうのカテゴリーには入っているが、それでも1本の中の2割のシーンが自分の趣味に合えばヒット作と思っている。

頭から尻まで作品全体が自分好みなんて作品にはお目にかかったことがない。

機械姦暴行は、最初から「うるさい映像だな(^^;」と終わった感があったが、最後までうるさかった。

相澤ゆりなさんは責めは嫌いだったが、なんかこう悶え方が好み。体型も好き。声もいい。

セーラー服で縛る作品が出たら、買いたいと思う。

« 魔女狩り拷問牢夫の目の前で奪われた初夜 のパッケージは趣味悪い | トップページ | チャラン・ポ・ランタンのかわいさとアコーデオン »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/521549/65220046

この記事へのトラックバック一覧です: 機械姦暴行はうるさ過ぎて抜けなかった:

« 魔女狩り拷問牢夫の目の前で奪われた初夜 のパッケージは趣味悪い | トップページ | チャラン・ポ・ランタンのかわいさとアコーデオン »